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ヘルスの聖地横浜からあなたに届けオールウェイズブログ!。

今年もとうとう師走に入り、こころなしか世の中全体が慌ただしくなってきたように思えます。
この風俗業界も例外ではありません。年末になり、お店の中も活気に満ちてきました。
酔っ払って陽気になったお客様の笑い声でお店の中が明るい雰囲気に包まれると、我々スタッフもなんだか嬉しくなって、仕事のヤル気が倍増します。風俗を愛する全ての男性方のエロパワーで、なんとか今の不況を打破してほしいものです。
ところで、今月の16日からウチのスタッフ何人かで、北海道までスカウト遠征に行くことになりました。当店のオーナーが北海道出身なので、すすきののいくつかのお店にパイプがあるのです。
日本三大繁華街の一つ札幌すすきの(他の二つは新宿歌舞伎町と福岡中洲です)で活躍中の女の子を沢山連れてきますので楽しみに待っていてください。
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左ミドルキック

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突然ですが私は右利きのサウスポーです。右利きの私が何故サウスポーになったのか?。それにはいくつかの理由があります。まず一つ目、利き腕を多く使えるから。打撃系の格闘技では、ジャブや返しのフックなど、前にある腕の方が多く使われます。なので、利き腕を前に出しておいた方が何かと便利なんですね。ただ、ストレートの威力と精度が極めて劣ってしまうので、そこはしっかり鍛えておかなければなりませんが…。
二つ目に、相手選手がサウスポーを苦手としている場合が多いということ。当然、人口比率としてオーソドックスの選手の方が多いわけですから、相手はサウスポーとやりなれていないことの方が多いと思われます(同じサウスポーであっても)。
そして三つ目。これは一般論ではなくて、自分特有の理由だと思うのですが、もともと左の蹴りの方が、右の蹴りよりも得意だったということ。普通は右利きの人間の場合、利き脚である右脚での蹴りの方が得意です。しかし、私は何故か左の蹴りが出しやすかった。なので左脚を奥脚に方が都合が良かったわけです。
つまり以上の理由から、私は、前の腕と奥の脚のコンビネーションによって攻撃を仕掛けるファイターと言えます。

ところで最近、格闘技界では左ミドルキックの有効性が特に叫ばれているように思われます。私もサウスポーファイターとして、左ミドルは普段から特に練習している技です。では具体的に左ミドルの有効性とはいったい何なのでしょうか?。これは相手がオーソドックスであるケースを前提にした理論なのですが、蹴りの軌道が相手の体の最も面積が広い部分を通過するので、ヒットしやすく、その部分は人体の急所が多く点在している箇所なので、ダメージも与えやすいのです。おのずと相手は蹴りが当たる箇所を、ちょうどその部分に置かれている右腕で防御しようとするので、相手は利き腕でのパンチをあまり出せなくなります。
左ミドルをうまく攻撃の中心にできれば、比較的に単純な動きのみで相手を封じ込めることができるのです。

がんばれ内藤大助!

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引退が濃厚かと思われていた、元WBC世界フライ級チャンピオンの内藤大助選手に現役続行の意思があることがわかりました。まだ正式に今後の進退に関する会見があったわけではないのですが、一ボクシングファンの私としましては、現役を続けて欲しいという願望が強いです。しかし、どういう選択をするにしても、それが内藤選手本人が出した結論ならば大いに支持したいと思います。
もし現役を続けるのなら、亀田興毅選手とのリターンマッチは当然やるでしょう。次は作戦を練り直し、万全の体制で臨まなくてはなりません。年齢のことも考えると、二度目の敗北は即引退を意味しますから。
作戦ですが、まずは今回の試合の敗因となった左のショートストレートを防がなくてはなりません。今回は、内藤選手がミドルレンジの距離に入り攻撃を仕掛けようとしたところに合わせて、亀田選手は距離を詰め、この左ショートをカウンターで叩き込んでいました。なので内藤選手は、ガードを固めながらジャブで牽制し、タイミングを見計らい一気に距離を詰め、ショートレンジから攻撃を仕掛けるようにします。これで、左ショートをカウンターでもらうケースは極端に少なくなると思います。
そして、中盤くらいまでボディへの攻撃を中心に行っていきます。ジャブで振ってボディへの左右のフックです。
亀田選手はまだスタミナに不安があるように思えますので、ボディを集中的に叩いていけば、後半ガス欠することが予測できます。
後半、亀田選手のスタミナが切れてきたら、そこで顔面への攻撃にシフトします。
ただ、これでも内藤選手が不利なことは否めません。年齢的なものもあり、亀田選手は実力昇り調子なのに対して、内藤選手は良くても現状維持。
亀田選手が弱点であるスタミナ面を完全に埋めるまでに再戦しないとチャンスは限りなく低くなると思います。具体的な期限を言えばここ一年以内でしょう。

マコ氏来襲!

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皆さん覚えてらっしゃいますか?。北海道から出稼ぎ娘、マコちゃんを。
師走に入り、今年もあとわずかとなった今日12月1日、そのマコちゃんが寂しい男達の体と心を救うべく、北の大地より、この港町横浜に舞い降りました!。
先ほど、羽田空港からお店に到着し、律儀にも我々スタッフに挨拶わ終えた後、今は宿泊するホテルに入られました。
長旅の疲れを癒すべく、今日は残念ながら出勤しませんが、明日の夕方17時より、元気に出勤予定です!。
今月半ば頃まで滞在する予定なので、マコちゃんフリークのお客様も、まだお遊びになったことのないお客様も、是非この機会に、あのミルク色に輝く白く滑らかな素肌に触れ、抱きしめることをお勧めします。

内藤vs亀田、決着!

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内藤大助選手対亀田興毅選手のWBC世界フライ級タイトルマッチ、ついに決着しました。結果は皆さんご存知の通り亀田選手が判定勝ちし、新王者になりました。勝敗を決めたのは、やはり亀田選手の左のショートストレート(以下左ショート)でしょう。亀田選手は終始、この左ショートを内藤選手が前へ出てくるタイミングに合わせてカウンターで叩き込んでいました。内藤選手は最後までこの攻撃を攻略できなかったですね。
もともと亀田選手はこの左ショートを得意としていました。なので、内藤選手もある程度は予測していたと思うのですが、あのノーモーションから繰り出される左ショートは想像以上によけにくいみたいですね。それと、オーソドックス対サウスポーの場合、ああいういきなりストレートを出す攻撃法が決まりやすくなるという利点もあります。利き手の延長線上に相手の正中線がありますから。なので、逆に言えば、内藤選手にとっても右のストレートが当たりやすい状況にあったと言えるわけです。しかし、単純な人口比率から言って、左利きの人よりも、右利きの人の方が圧倒的に多いですから、サウスポー選手は、そのキャリアの中でオーソドックス選手と闘うことが多くなる。それに比べて、オーソドックス選手がサウスポー選手と闘うことはほとんどない。当然、オーソドックス選手はサウスポー対策で遅れをとることになる。同じ利き手の選手同士が闘う場合、いきなりのストレート攻撃はあまりないですからね。最初はジャブから入るのが鉄則です。
二人のボクシングスタイルの特性の違いも大きく結果に影響を与えたと思います。内藤選手は変則的なフックを攻撃の中心としたトリッキーなボクサー。円描くようにリングを回りながら、ミドルレンジの距離で闘います。一方亀田選手は、ガードを固め、インステップで相手の懐に入り、短い距離で攻撃を仕掛けるインファイター。直線的な動きで、内と外の出入りを身上とします。どちらも基本に忠実なボクシングをするタイプではないのですが、正反対であるのは事実です。今回の試合に限って言うのなら、待ちの姿勢を貫き、自らが得意な短い距離に誘い込んだ亀田選手の作戦勝ちと言えるでしょう。
まずは、フックが当たらない距離まで離れ、内藤選手が強引に前に出てきたら、素早くステップインして、カウンターの左を当てる。完璧だったと思います。
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